
ウーバーといえば、食べ物のデリバリー。ずっとそんなイメージを持っていました。
先日、ドラッグストアで大量の紙おむつを配達員の方に渡している場面に遭遇しました。
「あれ、食べ物じゃないんだ…」と、思わずびっくり。
紙おむつはかさばるし重いもの。
在宅介護をしているお宅にとって、こうした配達サービスはとても助かるはずですよね。
ウーバー=食べ物と思い込んでいましたが、
今は日用品の配達も当たり前になっているんだなと実感しました。
サービスの幅が、いつの間にかこんなに広がっていたんですね。
ちなみに我が家では、お昼にサンドイッチを配達してもらいました。
サブウェイをクーポンでお得に注文して、GWのちょっと楽しい体験でした。

身近なところで、暮らしの変化を感じた出来事でした。