
最近気になっている本
最近気になっている本があります。それが、ジェーン・スーさんの『介護未満の父に起きたこと』です。
まだ読んではいませんが、“介護前夜”に起きるリアルな出来事や、親子の距離感の取り方、そして娘としてどんなサポートが必要なのか…。本の紹介を目にするだけでも、「あ、これ、うちにも当てはまりそう」と感じる場面がちらほら。きっと自分自身の状況とも重なりそうな内容だと思っています。
私の父もショートステイを利用したり、母と協力しながら日々を過ごしている最中。だからこそ、「介護の入り口」に立つ家族の心構えやリアルな悩みに触れられるこの本を、今のタイミングで読んでみたいのです。
まとめ
まだ手にとってはいませんが、「介護の入り口」に立つ家族なら“うちにも起こりそう!”と感じるヒントや共感が多そうな一冊。次に読む本として、楽しみにしています。
